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時貞の時しらず

俺とオチンチン。俺がアイツでアイツが俺で

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お前らの周りにもヒカルの碁読んで囲碁部に入ったりした奴いただろ。そういうの中学生で卒業しとけってマジ

昔、とあるエロゲがあった。

大学生である主人公が大学を休学してカフェをオープン、
集まってくるエロ可愛い女の子。そしてなぜか全員
主人公の事が好き、ライバル店の女も気持ちのいいツンデレで、
なんだかんだ理由をつけて主人公とセックス、セックス。セックス。



24歳の時貞は思った。
「カフェの店長って職業エロすぎだろmj」


そんな時貞に転機訪れる
「今、カフェの店長をやってくれる人材を探しているんだよね」



「やります、ヤラせて下さい。何人とでもヤリます。」



脊髄で即答した結果、今現在も僕はカフェの店長である。
周りには20歳前後のJDばかりに囲まれ

「てんちょ!今日店閉めた後勉強を教えてくださ~い」



なんてな、ある訳ねーじゃねぇかそんなの?
アホなの?ゲーム感覚で人生決めてんじゃねぇよ。



現実はこうだ。


時「彼女できねーかなぁ。」

バイトA「あんたソレばっかな。ちょっとは努力すれば?」

時「まぁアレだよ。俺の恋人は君達っつーか、
俺、頭悪いから愛とかわかんねぇけど、
お前らの事は愛してるよ。」

A「キモい」

時「1キモ頂きました」

A「彼女できたとして、どんな事したいの?デートとかしたいの?」

時「いや、あんましたくねぇな…」

A「じゃあ…」

時「セックスに決まってんじゃねぇか言わせんな恥ずかしい!」

A「そりゃ彼女できねぇよ・・・」

時「デュフフフフwwww」

A「ダッチワイフとか買えば?」

時「20歳の女性がダッチワイフって口から出す状況に、
僕は少し、ほんの少しだけ、興奮しているんだ。嘘じゃない。」

A「嘘でも本当でもキモい」

時「2キモ頂きました」

A「というかね、恋人と言えば出会いがなけりゃ作れないじゃないですか?
そういう出会いの発生しやすい場所に行ったりしてますか?」

時「待てよ。もう出会ってるって…そんな風に思った事…無い…かな?」

A「赤くなってんなよ史ね。」

時「1史ね頂きました。」

A「つまり彼女は欲しいけど何の努力もしたくないんですね。
甘えてんなー。中学生みたい。」

時「まぁな。でもさ、こんだけ沢山の女に囲まれてんだよ。
君達の中に一人くらい『て…店長といると胸がムネムネしちゃう…ヤダァ///』
とか言ってる子いないの?いや、マジでさ。本気で。真剣に。」

A「一応聞いてあげますけど、いたらどうすんの?」

時「家帰ってニヤニヤする。」

A「予想よりワンランクきもい答えが返ってきた。え?
なんもしねぇの?」

時「ほら、アレだよ。ぶっちゃけ彼女なんか毛ほども欲しいと思ってないんだ。
俺、オナニー上手だから別に性欲も持て余してないし、
ただねぇ…チヤホヤされたいんだよねぇ…」

A「なんも言えねぇ…」

時「一日限定でバイト皆で俺の取り合いとかしない?」

A「自給3000円くらいでやりますよ。」

時「風俗行くわ・・・」

A「それがいいね」




梅雨なのに珍しく晴れた休みの今日、
時貞は今日も、一人で、元気やで!
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