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時貞の時しらず

俺とオチンチン。俺がアイツでアイツが俺で

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エレン「俺のエレンがイェーガーだ」 アルミン「は?」

エレン「俺のエレンがイェーガーだ」

アルミン「エレンどうした」

エレン「俺のエレンがイェーガーだ」

アルミン「聞いたよ。どういう意味か聞いてんだよ。」

エレン「アルミン、かまととぶってんじゃねぇぞ」

アルミン「クソだなお前は」

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why

世間的には27歳っつったら変化の多い時期だ。

転勤、結婚、出産。

久しぶりに誰かと会うたび、
僕は古い付き合いのそいつが
まるで知らない人みたいな感覚になる。

こいつは果たして覚えているんだろうか。


理由もわからないまま殴りあったり
特に目的もなくビールを片手に歩きまわったりした、

俺といた、俺がいたあの瞬間はこいつの脳内に
かけらでも残っているんだろうか。と不安になる。


ポケットに突っ込む携帯電話は、
高性能になるにつれ、鳴る回数はずいぶん減った。

仕事がある、家庭がある、彼女がいる。
不規則に働く僕に気を遣っている。

そうなんだろう。僕もそうだ。

「アイツは果たして元気にしているんだろうか。」

と思う事はあっても、指を動かして
電話を鳴らすことはない。

きっとどこかで誰かと楽しくやってるだろう。
死んでないならそれでいい。
そう思う。


特定の誰かに聞いてほしい話はない。
けれども、次第に疎遠になっていくにつれ、
自分の影さえも薄くなっていくような不安感は消えない。


結局俺はなんなんだ。なんだったんだ。

誰かの「何か」になれなかったんじゃないか。



大きな後悔があるわけではない。

未熟なりに瞬間瞬間を大事にしてきたつもりではあるし、

時間を巻き戻したいだなんて思った事もない。


無目的に昔やっていたSNSにログインすると、
俺の人間関係の残骸がそのまま残っている。


そうして酒を飲む。酒を飲んでいる間と、
二日酔いに悩まされている間だけ、

俺はアルコールと真正面から向き合う事ができる。
俺は最高だ。無敵だ。オナニーしよう。


手淫に集中している時だけ、俺はチンポと向き合う事ができる。
こいつに合ういいマンコをあてがう事はできないだろう。
しかし俺がいる。俺の手がある。俺の指がある。
全身全力粉骨砕身して動く俺の手の動きは外科医よりも
正確でボクサーよりも早く、一流のマエストロよりも威厳に満ち溢れ
そして俺はいつもの確信を繰り返す

「世界はここだ。ここが世界でここ以外の何もかもが嘘っぱちだ。
 俺の手の中に包まれた瞬間俺のチンポは歓喜の歌を唄い
 俺が手を離した瞬間俺のチンポに絶望の夜が訪れる。」


なぜか?なぜも何もない。そういうもんだ。そうだろ?


AV女優が好きだ。もし俺が富豪に転生したら8憶やろう。







なぜか?なぜも何もない。そういうもんだ。そうだろ?
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