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時貞の時しらず

俺とオチンチン。俺がアイツでアイツが俺で

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ひきちぎれ!おまんこちゃん!

第1話
おまんこちゃんは、今日も元気やで!

おまんこちゃんは、村で一番モテモテのおんなのこ。
今日も彼女目当てのチンポ君たちが、身体めあてに群がります。

「おまんこちゃぁ~ん!俺とランデブーしようよぉ!」
「今日もおまんこちゃんを見れておいどんは幸せですタイ!」

オチンポ家の兄弟、オチンポ次郎とオチンポ六郎太が
いつものようにおまんこちゃんになれなれしく近づいたそのしゅんかん、


バシィィィイイン!


おまんこちゃんの大陰唇ビンタが二人にきまりました!
これには力じまんの二人もたまりません!


どぴゅどぴゅぴゅぅう~!

しっぽを巻いてかれらは逃げ去りました。
今日も、オマンコ谷は平和です。


第1話、完



第2話
おまんこちゃんの憂鬱


おまんこちゃん達、オマンコ族は普段、あまりふくざつに物事を
考える事は無い、というのが通説です。

しかし、この通説には疑問が残る。

筆者が現地に赴き、オマンコ谷のある廃墟を訪れた時、
その書斎跡にはニーチェをはじめとする
中二病御用達の書籍がズラリと並んでいました。

そうです!おまんこちゃんだって、色んな事を考えるのです!

「人は何故戦争をするの?どうして平和に生きていけないの?」

上を向きながらそんな風に呟いたりもするのです。
けど、そこには空しかなかった。

日課のオナニーを8回程カマしたおまんこちゃんは
考え事をやめられません。
何故人と人は傷つけあうのか?
どうして人と人は出会ってしまうのか?別れるのか?
どうせ別れるなら、出会わなければいいのに・・・


そんな時、空を仰ぐおまんこちゃんの横に、一人の
男の子が座りました。彼の名前は
バイヴ=バイヴ=バイヴ=レーター

VVVRのあだ名でしたしまれている彼ですが、
無口なのであまり人気がありません。
影が薄く、いてもいなくても変わらないようなそんな存在です。


「VVVR?どうしたのこんなところで」
「・・・」
バイヴ君は答えません。彼はとっても無口なのです。

そして彼は、ものも言わずにおまんこちゃんの中に入ってきました。



「VVVR!なにをするの!?やめて!」
「ヴヴヴヴヴヴ・・・」


バイヴ君はおまんこちゃんの制止もなんのその、
どんどん奥に入ってきます。

これには、おまんこちゃんもたまりません!

「キモッヂイイッ!ギモッヂィイ!」
「ヴヴヴヴヴィーン!」


バイヴ君は、ようやくおまんこちゃんから出てくれました。
おまんこちゃんはすっかりへとへとです。

「VVVR・・・どうして・・・」
「・・・」

バイヴ君はそのまま、何も言わずに丘の上にある家へと帰っていきました。


第2話、完


第3話、おまんこちゃんの初恋

バイヴ君に犯された後、おまんこちゃんは変な気持ちになっていました。
クリトリスの辺りがうずくような痛いような、
体験した事の無い気持ちです。
おまんこちゃんは思い切って、お母さんに相談する事にしてみました。

「お母さん!クリトリスがうずくの!」

「あらあら」

おまんこママはにっこりとおまんこちゃんに笑いかけます。

「まずは夕食を食べなさい。今日はお父さん特性のクリームシチューよ。」

「磯の香りがするよ!」

「味付けよ」

そう答えると、おまんこママはクリームシチューを貪りはじめました。
スゾゾゾゾゾォオオイ。ズゾゾゾゾォオオオイ。
おまんこちゃんの分まで食べてしまったのです。
余程お父さん特性のクリームシチューは美味しいのでしょう。

「で、何?今日は早めに寝室に行きたいのだけれど」

「クリトリスがうずくの!」

「それは恋よ。おやすみなさい。」



なんと!おまんこちゃんのクリトリスの疼きは恋だったのです!
おまんこちゃんは、自分を犯したバイヴ君に対して、
赤い実がはじけちゃったのです!


第3話、完



第4話、おまんこちゃんのアプローチ


おまんこちゃんは、自分のバイヴ君に対する気持ちに気づいてから、
やたらとバイヴ君に近づきました。

谷の奥にある池で佇むバイヴ君をみつけたら、いつも隣に座るのです。

そこからのおまんこちゃんは頑張りました。
話しかけたり、体をくっつけたり、バイヴ君の亀頭に
息を吹きかけたりしました。

けれど、バイヴ君はいつもツーンとしています。

そんなおまんこちゃんを見て悔しがるのは、
オチンポ兄弟の二人です。
「おまんこちゃあん・・・」
「あんな無口なヤツより、わしの方がいいっタイ・・・」

醜い負け惜しみをつぶやく二人は、見ていてこっけいです。

おまんこちゃんは、オマンコ谷では一人しかいない
若い女の子です。それゆえ、過疎化が進む
オマンコ谷ではモテまくっていました。
それはもう、うっかり工業高校に入学した
ちょっぴりブサイクな女の子と同じくらいモテていたのです。

オチンポ兄弟の長男、オチンポ一郎なんて、
もう6回も求婚してはフられているのです。

自分の事が好きではない異性なんて、おまんこちゃんの周りには
バイブ君しかいなかったのです。

そして、好きでもないのに、おまんこちゃんの貞操を傷つけたのです。
なんたる男であることか!

おまんこちゃんは憤り、そしてますます恋焦がれましたが、
結局、バイヴ君は振り向いてはくれませんでした。
彼は、その時、一回こっきりの後くされのないSEXがしたかった
だけなのです。


おまんこちゃんは、バイヴ君の事を忘れる事にしました。
その決断をしたとき、おまんこちゃんのクリトリスは
いつもより少しだけ赤かったといわれています。

第4話、完


第5話永遠のライバル出現!その名はヴァギナさん!


おまんこちゃんが失恋してから数ヶ月、
ムーミン谷ではまたオチンポ兄弟があきもせずに、
おまんこちゃんを追いかけています。

「おまんこちゃぁあん」
「ワイにもSEXさせるっタイ~」

ヒュンッ!

おまんこちゃんは高く、高く跳躍しました。

「上かッ!」
おちんぽ次郎が気づいた頃にはもう遅い。
二人はジャンピング大陰唇ビンタをモロにくらいました。

「くそぉ~」
「あきらめんっタイ~」


そんなおまんこちゃんを見て、ある女性が言います。

「まだ子供じゃない・・・」

彼女はヴァギナさん。24歳の色っぽいお姉さんオマンコ族です。

その匂いは疾き事風のごとく
その膣口は静かなる事林のごとく。
その大陰唇は侵略する事火のごとく。
そのクリトリスは動かざる事山のごとく。


もうなんというかすげぇエロイです。
すげぇえろいオマンコがこのオマンコ谷にあらわれたのです!


中でも特筆すべきはその匂い!
ただの匂いのはずが、
まるで一流のマエストロが指揮するオーケストラの様に雄大で、
千の言葉を紡ぐよりも雄弁で、そして何より気品がありました!


こんなオマンコを見たら、そりゃあおまんこちゃんは黙ってません。

「勝負よ!」

必然、こうなってしまうのです。


身構えた二人は、しばらく動きませんでした。

「この勝負、1瞬できまるっタイ」

そう言い出したのはオチンポ六郎太です。
彼は何かを感じたらしく、それっぽい事を語りました。

「体格ではヴァギナさんが有利。しかし、
おまんこちゃんにはあの瞬発力を利用した大陰唇ビンタがある。
それを交わされるかどうか、が勝負を決めるっタイ。
おそらくは、最初に動いた方が・・・」



シャッ!


おまんこちゃんが大きく跳躍しました!
先手必勝とばかりにヴァギナさんに大陰唇ビンタを叩き込む
つもりでしょう。
しかし、けれども、集中していたヴァギナさんに
これをかわされてしまいました。
おまんこちゃん、絶対絶命のピンチです!


「クリトリ流星アターック!」


なんということでしょう!
まるでクリトリスが流れ星のように
オマンコちゃんを攻撃しています!
ヴァギナさんの正体は化け物でした!
動かざる事山の如し、というのは嘘でしたー!



すっかりボロボロになったおまんこちゃん。

「勝負あったっタイ・・・」

オチンポ六郎太の言うとおり、勝負はきまったかのように見えました。
しかし、おまんこちゃんは立ち上がります。


「わたしゃあね・・・守るもんが無い方が強いと思ってた・・・
けど、今になってやっと気づいたよ・・・
守るもんがある方が・・・大事なものがある方がずっと
強いんだってなぁ!
わたしを!わたしを誰だと思っていやがる!
ムーミン谷一番のかわい子ちゃん!おまんこちゃんだぁ!」


おまんこちゃんまでそれっぽい事を言い始めました!
まるで正義の味方気取りです!
口調まで変わってしまったおまんこちゃんは強かったです。

ヴァギナさんの体を掴み!両方の大陰唇で強く引っ張ります!


「頑張れ!」
「頑張ってくれよオマンコちゃああぁん!」
「頑張っておくんなさいよー」
「頑張るおまんこちゃんが好き!」
「頑張って勝ってよおまんこちゃん!」
「頑張るっタイ!」


オチンポ兄弟も勢ぞろいで応援しています!
頑張れ!おまんこちゃん!

・・・ひきちぎれ!おまんこちゃん!



ドグシャァ!



凄い音の直後、その場を静寂が包みました。
おまんこちゃんの身体は、ヴァギナさんの肉片まみれです!


おまんこちゃんはヴァギナさんとの殺し合いに勝利し、
それからも、ムーミン谷一番のかわいこちゃんとして、
君臨し続けました。



 お   わ   り
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母親が実家に帰ったから催眠オナニーをしてみた

※本気で催眠オナニーにチャレンジしてみようと思う方は読まない方がいいと思います。
 
※若干生々しい性描写を含みますので、苦手な方はご遠慮ください



兄「母ちゃんは?」

時「さぁ」

父「この時間におらへんって事は実家帰ったなさては」

兄「あー」

時「ここまで頻繁にあると【実家に帰らせていただきます】とかベタな事も言わずに帰っちゃうのね」

父「そんなん言われた事ないわ。気づいたらおらへん」

兄「あー…」

時「あの人基本的に家嫌いやからね」

父「家が嫌いっていうか家に4人揃ってんのが嫌いやねあの人は」

兄「誰か出て行けよ…」

時「なんでこっちみんの?」

父「二人も成人したもんなー」

時「なんでこっちみんの?」

父「というわけで今食事がないので、各自勝手にして下さい。」

兄「時ちゃんよろー」

時「うるっさいバカ死ねチャーハンでいい?」

兄・父「うん」

時「卵無いし…」



というわけでね、我が家では日常茶飯事の母が実家に帰るイベントが起きました。
珍しくもない事なのですが、一人減ると残りの3人は若干ノビノビ生活するのが
我が家での習慣となっております。
父は深夜にテレビ見ても文句言われないし、兄は朝までゲームしても文句言われない。

僕はというと、部屋が隣の母がいなくなることで
奔放なオナニーライフを満喫する事ができます。


さて、今日は無重力オナニーでもやってみようかなぁ等と考えながら
2CHのまとめブログを読んでいると、
催眠オナニーに関するスレがまとめられています。


催眠オナニーって何?と思った方はこちらをご覧下さい。
ざっくり言うと音声による催眠状態を利用したオナニーです。


催眠オナニーなんてね、世界中に散らばった7つのオナニーボールを集めて
自慰龍呼び出した僕に言わせりゃ邪道っすよ。邪ナニーですよ。


でも僕は、やってみたいって思った。その時の気持ちは、本当だと思うから

やってみました。


①導入

催眠オナニーを行うためには、催眠状態にかかりやすくならなければいけないので、
そのトレーニングをします。といっても暗い部屋で音声を聞くだけ。
具体的には、女性に指示されるまま想像をめぐらせ、その過程で
催眠状態にもっていかれる、という事らしいです。

僕が聞いた導入音声の女性の声は、
例えるなら深夜のFMラジオのDJのようなやわらかい声でした。

具体的には
「体が重くなってきましたね?気持ちいいでしょ?」
「私が手をひいてあげるから心の階段を降りよう?気持ちいいよ?」
「この階段の下には貴方の心の奥底があるの?怖い?でも大丈夫。私がいるから」



普段の僕なら「メンヘラ乙ゥゥゥウウウウウ!」で一蹴してしまう内容ですが、
ここは素直に聞きました。


性格上「だんだん、ゆっくり、手が上がります」
とか言われたらかなり早い段階で手を上げ、
「左足が重くなりましたね?」
と言われれば先回りして次は右足が重くならなきゃダメなのね。急がなきゃ!
なんて思ってしまったり、
「私も一緒だから大丈夫だよね?」
と言われれば【同意を求める聞き方が催眠術の常套手段なのかなぁ】とか考えたり、
同じ単語を繰り返し使う事に作為を感じたりしてしまったので、
催眠オナニーにはあまり向いていないと思います。


あと聞いてる途中でイヤホンから
『ニニニニーッココココニニニコココ動画!』という
ニコ動のいやがらせとしか思えない輪唱を聞いてしまったので、効果的ではなかったかも。


それでもなんとなく体が重くなったり熱くなったりしたので、
ある程度は効いていたのかなぁと思います。


②本番


さぁ、実践オナニーです。と言ってもこちらの音声にも上述の導入部分があるので、
音声の半分くらいは
「リラックスして、腕をあげて、ストォオーンと落とす。気持ちいいでしょ?」
という毎日労働しているビジネスマンならケツ毛が枝毛になりそうな
前フリを15分近くも聞かされます。


しかも僕が選んだこの音声、ブラックラグーンのヘンゼルとグレーテルみたいな声の二人が
各自右イヤホンと左イヤホンを使いわけて別な事を喋り続けんのな。
正直頭がおかしくなりそうな心持でしたが、それこそが催眠状態なのかもしれません。

最終的には
「あんたの右手と左手私達が切っちゃった。その切った手でおにんにんを弄ぶよ。
でもこれは私の手かあんたの手かわかんないから、あんたの手だけど、
動かしているのは私達なんだよ。だからあんたが動かしても、あんたの意思は関係ないんだよ。」


意味不明な発言をカマされ、
完全に自分の手で、自分の意思でおにんにんをシュシュしながら
「俺だけど!俺じゃなかった!」とジブリっぽい事を考えていました。



そうして結局勃起はしたけれどもゴールできなかった僕は別の音声を
ダウンロードしました。




こちらも導入部分は先ほどと同じような感じです。
本編の方は

「今、貴方は正座をしています。わたしの部屋に来ているからね。
わたしの部屋で、キスをする約束をしたから。
なんで?理由なんてどうでもいいじゃん。だってキス気持ちいいし」


稀代のビッチ現る。
純愛系のエロゲやアニメを好む僕にはいささか衝撃的な動機でしたが、
聞いちまったからにはもう戻れない。だって俺正座してるらしいし。


「チュ…ンプ…ツィイー…ズズ…っぷはぁ…」


というエロゲではすっかりおなじみのボイスを頂きました。
この辺りは催眠関係なく、
『画面が無く、シナリオがイマイチで、状況描写を音声で行うエロゲ』でしたね。
よくはないが悪くも無い。幸い声優さんは演技が上手な方でした。


そろそろ終わるんだろうな、と思ってシュッシュしていたら、
「ねぇイこう?一緒にイこう?」というまさかのオファー
「10・9・8・7」まさかのカウントダウン。すげぇなお前。



けれど僕も凄いのでキッチリ0でゴールを果たすと
「はぁ・・・たくさんでたねぇ…」とおきまりのセリフで本編終了。




③解除

催眠状態からの解除音声がありまして、
催眠オナニーをしたらこれは絶対聞かなければならないそうです。
けれど賢者タイムでそれどころじゃなかった。
できればすぐにでもWMPを閉じたかったけれども最後まで聞きました。

「私が手を叩いたら貴方はこれまでの事を『気持ちよかった』という事意外忘れちゃいます。」パン!




え?




完全に覚えているので、どうやら僕はちゃんと催眠状態になっていなかったようです。
けど普通のオナニーより確かに気持ちがよかったので、時間のある方はお試し下さい。
ちなみに女性用もあるみたいです。

ただめっちゃ疲れた。本当に疲れる。体力と精神力の消耗が半端ない事は間違いないと思います。
それでは皆さん、楽しいオナニーライフを!^^
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