FC2ブログ

時貞の時しらず

俺とオチンチン。俺がアイツでアイツが俺で

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告


真面目すぎる君へ

この秋はフェラチオにチャレンジ!

ふとそんな事を思い立った。
そう、長かった夏ももうすぐ終わり、
物憂げな秋がやってくる。
人々は読書と食事とスポーツとSEX以外には目もくれないようになってしまう。

がしかし、だ。秋に新しい事を始めるそのマインド、
はっきり言って嫌いじゃない。
およそ40日ぶりに入る教室には日焼けしたクラスメイト、
或いは妙に大人びたオーラをまとった気になるあの子が
いるだろう。しかし、君はどうだい?

この夏休みにした事と言えばニコニコ動画を眺めるだけ、
親の実家に帰る事を「旅行」と強引に脳内変換し、
毒にも薬にもならなかったあの夏休み。後悔していないか?

ハッキリ言って僕は超後悔している。
たいして欲しくも無い矢部美穂の写真集とかでオナニーしたあの日々を
全力で後悔している。何故俺はあんな無駄な時間を…


しかしどれだけ悔やんでも決して時は止まらない。犯した罪も消えない。
となれば、僕たち、私たちにできる事は前を向いて生きていく事じゃないだろうか?
そして現実を見よう。残念ながら夏休みはもう終わる。
そして君がどれだけ祈ったところで山にはおじいちゃんしかいなくなり、
海には可愛い女の子の代わりにクラゲが漂う事になった。
つまり、表面上の状況だけを見れば、僕らは完全に日常へと
戻されてしまったということだ。

となるともう選択肢は一つ、そう、フェラチオだ。
クレオパトラが開発したと言われるあの闇の秘術。
一般的には女性のみが使用を許可されたメガフレア。
そいつを使えるようになれば、来年の夏はきっと、今年よりアツい。



で、そいつを誰にすればいいんだい?

ごもっともな質問だ。いかに僕とて最寄のバス停で
「すいません、ちょっとフェラチオさせて頂きたいんですけど、
お時間ありますか?」なんて質問が飛んできた日には

ボルト並の超スピードで逃げる自信がある。
やはりTPOはわきまえてしかるべきだ。

そうなると、全くの他人、というのは少し苦しい。
少なからず互いに信頼関係の存在している相手、
そして大抵の事を許してくれそうな関係性が望ましい。


となるとターゲットはもう担任の先生しかいない。
或いは直属の上司でも構わない。
この腐った年功序列社会に君がヒビを入れようと思えば、
その手段はフェラチオ以外にはありえない。
同時に君はトキメキみたいな「何か」を手に入れる事ができる。


具体的な話をしよう、もし君がとある会社の営業マンだとして、
直属の上司長岡部長(仮名)にフェラチオを試みた場合だ。

「部長、先ほど○×商事の葉山さんからお電話がありまして、
見積もりを今月中に提出してほしいそうです。」

「提出してほしいそうです、じゃねーよカス、見積書を作んのは
テメーの仕事なんだから見積もり書を持って俺んとこ来んのが筋じゃねーか!
俺が【見積もりすんな!】と言うとでも思ったか?ア?」

「その件ですが…まず部長にフェラチオをさせて頂いた後に…と考えまして…」

「は?」

「よろしいですね部長?」

「よろしくはねーよ!なんでだよ!」

「報告、連絡、相談ですよ、部長…」

ペロペロペロッ!


「さて部長、仕事頑張りましょうか、で、ここに見積もり書があるんですが」
「全面的に君に任せよう」






ね?^^


人気ブログランキング
未分類

0 TrackBacks
0 Comments

誰がために鐘は鳴る

男の子は結局皆誰に抱かれるべきか? 
ちょっと今日はこんな事について熱く語ってやろうかい、と思います。

え?何?抱かれたい?もしかしてあんたそっちの人ですか?怖い…

ヘイちょっと待ちなよ。
いいかい?アノチンポがどのマンコに入りたい、なんて
そんな事は白木屋とかですればいいじゃん、ぶっちゃけ居酒屋の会話の
30%は要約するとそんな感じよ、マジで。

いいかお前ら!インターネットっていうのは本来日陰者が住む場所なんだ!
「今日はオムライスを食べたの☆ギザ美味しかったDEATH!」

Mixiでやれ!もしくは彼氏に言え!

本来インターネットっていうのは落ち窪んだ目をした
神域のクズ達が「いやいや!俺の方がクズっすよマジで!」
と誰も得をしない不合理で不毛な戦いをするとこなんだ!わかるか!?
そういうのを見て
「それって何?得すんの?食えんの?」とか言う奴、
俺が言ってやる。この素晴らしい仮想現実から出て行け。
貴様にはリアルがお似合いよ…

『その不合理って奴がネットの本質なんじゃないのか…?
別にいつ死んだって構わない。
無意味に買ったり負けたりを繰り返して、そうして死ぬ時は、
ただ死ねばいい…』

って白髪の偉い人が言ってたよ、確か。


で、本題です。
結局皆誰に抱かれたいのか、いや、誰に抱かれるべきなのか。

「そういうのって、人それぞれじゃなくね?」

おい、死ぬかお前?マジで

人それぞれ厨が議論に入ったら話が終わるだろうが!
向上心の無い奴はバカだって先生が言ってたぞ!


さて、のらりくらりと本題に行く前に色々言いましたが
もう結論は出てるんですよね、ずっと昔から。


だからさ!玉木だよ!玉木宏?
え?なんで?
いちいちさぁー!聞くなよっ…理由を!
何を言ったところで変わりは無い…っ!
俺が玉木に抱いてもらえない事は…っ!



人気ブログランキング

連続更新してるブログってその直後によく
更新止まったりするよね。オッパイが吸いたいわぁー



未分類

0 TrackBacks
0 Comments

愛する事で強くなる事

あー父さん母さん、あー感謝してます、時貞です。


先日、地元の友人と飲んでいる時に、
「彼女と初めてSEXしようとしたその時、その子のパンツに軽くウンコがね…」
と泣きそうな顔で相談されました。

うーん、ついててもいいんじゃん?ついてた方がいいんじゃん?
なんて思わなくもない僕です。


勿論その彼女の口癖が「ビビデバビデブ~!」とかだったらダメです。
その場合は殺人許可証の交付を福田総理に申請するだけですが、
まー恥じらいある女性のパンツに排泄物がついてたら…と
考えたら僕はほくそ笑まざるを得ません。
望む望まざるに関わらず、大和の国日本に生まれたからには
そうあるべきだしそうありたいな、と思います。

「いやいや、その程度の事でヒいてちゃいかんでしょうよ。」
と僕がアドバイスをしたところ友人は「いやでも初めてだよ?
デートを重ねて、お互いにテンション上がった矢先だよ?」と。

確かに言わんとする事はわかるし、理解も示せる。
けれども、そこで難色を示すのはやはり漢じゃない、

楽しい事だけじゃ きっと 幸せ 見失う

忍空のオープニングテーマで歌われている通り、
不本意こそが希望の種、僕たちがこの腐敗した
ゲロ以下の匂いのする言いたい事も言えないこんな世の中で
生きていくためには、ただ自分の望みを叶えるだけでなく、
自分の価値観を常に低く、低くもたなければいけない。


「じゃあさ!次にSEXする時、彼女のパンツが
白よりも白いような白だった場合、どうよ?」

「そりゃうれしいよ!」

ほらね!結局こういう事なんですよ!
人間なんて生き物は物事の価値を相対的な
希少価値とかでしか判断できないそんな生き物なんですそうなんです!

ウンコ付パンティーを一度見たからこそわかる!
普通…っ!普通の良さ!普通こそ至高…っ!

「という考え方もできるじゃない、なんでも悲観的に捉えちゃいかんよ」
「それは確かにそうかもしれない。」

「つーかお前それは記念にもらっておくべきだったね、パンティ。」
「え?」
「一回かぶって、二人の大事な記念日にするべきやったね。」
「?」
「この味がいいね、と貴方が言ったから、8月15日はウンコ記念日…ってね。」
「絶交してくれ。」


友達1人減りました


人気ブログランキング
未分類

0 TrackBacks
0 Comments


成長に伴って精神性が変化していくのはある程度仕方の無い事だと僕は思う。

13歳、郵便受けに入っていたピンクチラシを見たその日、
僕は君に出会い、ブレイクした。

Dance dance dance
繰り返される試行錯誤、倒される木々、鳴らない電話、駆け巡る脳内麻薬。
出会ったばかりの頃は、本当に君さえいればそれでいい、そう思った。


ねぇオナニー。
僕は怖い、怖いんだ。君がいなくなる事が怖いんじゃない。
君に興味を抱かなくなる日がいつか来るのかと想像するだけで
怖くて怖くて仕方が無い。


眠れない夜も、気だるい朝も、退屈な日々の中にも、
いつでも君が傍にいてくれた。
ほら 貴方にとって 大事な人ほど すぐ傍にいるよ。
陳腐な唄だとあの頃は思っていたけれど、
今君を迎えに行くよ、オナニーオナニー、僕とジルバを踊ろう…


おそらく僕の性欲は減退するだろう。
もしかしたら特定の女性を一生の伴侶として共に過ごす日が来るかもしれない。
けれど、だからと言ってオナニーを捨てたくない。


例えば想像したほしい、貴方は長い間戦場で戦ってきた。
最初はたくさんいた戦友たちも皆名誉というドブ臭い死の中に埋もれ、
復讐の女神と化した貴方は黙々と戦う。もうこの殺し、殺されの螺旋からは
逃れられないし、また貴方も逃れたいなどとは思っていない。


そこへ1人の男が現れてこう叫ぶ。
「この戦争に、始めから意味なんてなかったんだ。」と
断言するが僕なら必要最低限の動きでこの男を殺してすぐさま
戦闘を再開する。意味などなかった…だと?


ふざけるな!
あの頃の俺たちをなんだと思っていやがる!
戦う事でしか生きる事を実感できず、また
戦う事以外は全てが休憩の一つでしかないと
教えられて戦い、そして死んでいった仲間達の気持ち、俺の気持ちに、
意味がなかった…だと!認められるか!
お前らだろ…っ!教えたのはお前たち大人だろうがっ…!
そんな事で銃をおろすなら最初っから…教えるなよ…戦争なんかっ!


うぉぉおおおおぉおお!!!!


確かに正しい。死にたくなければ、殺したくなければ武器を捨てて生きる、
その考えは確かに正しい。したくもない事、必要性の無い事をする意味は
確かにない。けれど今辞めてしまえばあの頃の、これまでの自分が
全部嘘になってしまう。だから続けよう、dance dance dance



なになに?戦争とオナニーを同列にして考えるな?
うっせぇよハゲ。俺はイエスマン以外全員嫌いなんだよ。
無意味という点では戦争もオナニーも同じだろうが!


もし君に一つだけ夢を語れるのならば
もうオナニーなんてしないなんて 言わないよ絶対


夢は逃げない、逃げるのはいつも自分だ。


人気ブログランキング

未分類

0 TrackBacks
0 Comments

('A`)「ならダブルスでいくよ」

ズボンを下ろした初対面のクラスメイトを見て、
度肝を抜かれた。

性器が二本になっている。
超スピードだとか催眠術なんてそんなチャチな物じゃない、
もっと恐ろしいものを見てしまった。

( ^ω^)「夢でも見ているのか…」

('A`)「事実だ、受け止めろ。」


僕に性器を見せ付けた彼、菊丸という名のようだ。


('A`)「オナニーは今や競技レベルまで進化し、
    立派なスポーツとして認知されつつある」


電波な事を言い出した菊丸。おそらくこれは夢だろう。


('A`)「時貞、お前は俺と一緒に競技オナニー、
    フィギュニーをするんだ」

( ^ω^)「だが断る」


('A`)「何か勘違いをしているようだなお前は…
    質問や提案をしているんじゃない
    決定事項なんだ」

( ^ω^)「何故だ」


('A`)「禁則事項です。」

こうして僕はフィギュニーの世界に身を投じた。

僕がオナニーに対して抱いていたある種の背徳感、
フィギュニー部の連中はそういった物を
一切持ち合わせてはいなかった。


「フィッチ?」


一人が声を掛けると、残りの人間が己がペニスを
全力で捻り、数秒後に


「スムース」と答える。練習を始める前の儀式だ。


( ^ω^)「クズの集まりだ、退部届けを出そう」


(-_-)「待て時貞、辞めるならその前にコートに入るんだ」

('A`)「あの野郎、手塚さんを怒らせやがった…」

( ^ω^)「んだよ面倒くせぇ…オナりゃいいんだろうが」


手塚先輩がコートに入ると皆がざわ…ざわ…と
口々に語りはじめた

(=゚ω゚)ノ「全身の気がペニスに集中してるやん」
( ><)「あの状態の手塚を見るのは、久しぶりだな…」


(-_-)「行くぞ時貞ぁ!」
( ^ω^#)「勝負だぁーっ!!この命尽き果てるまで!!」


完敗だった


オナニーで人に負けるなんて、生まれて初めてだ。
スピード、重さ、飛距離。
手塚先輩はあらゆる面で僕を上回っていた。


(-_-)「時貞…お前は立海の柱になれ」

( ^ω^)「…チキショウッ!」


ここは立海大付属中学、フィギュニーの名門校だった。



それからの僕は、脳と体を全てオナニーに費やす事になる。
夏合宿の手コキフットワークのキツさが懐かしい。
そして迎えた春の関東大会、準決勝



( ^ω^)「もう出ねぇよ…」


海外留学生を集めた相手校の選手に、
僕はかなり押されていた。というかペニスが切れた。痛ぇ。


( ・∀・)「Are they really last year's champ?
     (彼等は本当に昨年の王者なのか?)」


( ^Д^)「In my country,
     even a little kid could beat them!!Yah-!
    (俺の国なら小学生でも勝てるぜ!ククク…)」



( ^ω^)「菊丸、今こいつらなんつった…?」


('A`)「本当に昨年の王者か?
    我々の国なら小学生でも勝てるぞ
    このインポ野郎・・・と」


( ^ω^)「ッ!聞こえる…」



ol!…






ool!……


( ^ω^)「聞こえるぞ…」


COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!COOL!!!!!



( ^ω^)「TUBURERO!」



('A`)「と、時貞が床オナニーを!
    速い!凄い速さだ!」


( ^ω^)「HYAHYAHYA!!」


('A`)「デ、デビル時貞…」


ゲームセットウォンバイ立海大付属時貞
セブンゲームス トゥー ファイブ!

審判の声が静まる会場に響く



( ・∀・)「…No way…
     (バカな…)」


( ^ω^)「…you say…

      I can't believe
      we lost to an island
       nation of figyuny amateurs
     (こんなフィギュニー後進国の人間に
      我々が負ける訳がない…と言う)




       right?
      (違うか?)」






( ^ω^)「まだまだだね」



■■■■■王者、立海に死角無し!■■■■■



人気ブログランキング
未分類

0 TrackBacks
0 Comments

首を振る投手は大嫌いなんだ

阿部「わかるよな?言ってる事が」

三貞「わかります!わかりますですぅ!><」

阿部「よぉし、これで…俺たちだけの甲子園へ行ける。」


ズッキュウウウウウウゥウウウウン!!!


阿部「三貞、お前は十分魅力的だよ。」

三貞「そんな事、ない、よ」


ズッキュゥゥウゥゥウウウウウウンン!!


阿部「言うだけじゃわかんねぇか?」

三貞「わかります!わかるですぅ!><」


栄口「ちょいと待ちなよ」

三貞「せ、世界の栄口さん」

栄口「俺たち、やっと目が合うようになったばかりだろ!」

三貞「栄口さんもキモチイよぉ…」

阿部「とんでもねぇ淫乱投手だなてめぇって奴はぁぁぁああ!!!」


ずっきゅうううううううううぅんん!!!



三貞「はふふふふぅう!><」

阿部「お前は最低だよ!」

三貞「最低でも、俺は、一生懸命、受け入れる、だけ、だ!」

栄口「グルグルしすぎだろ…」

阿部「自信というより、俺への信頼か…」

三貞「阿部君じゃ、ないと、いや、だ。」

阿部「来いよ三貞、俺の指示したコースへ来いよ!」


ずっきゅうぅうぅぅううううん!!!!


三貞「俺は、皆で、勝ったよ修ちゃん。」

人気ブログランキング
未分類

0 TrackBacks
0 Comments

私の翼をあげるわ、スパイダー

ヤリチンと世間で呼ばれるSEX厨の人が

「この間抱いたあの子がね…」

と聞きもしないのに下衆い話を始めた時、
僕はキャサリン=ゼタ=ジョーンズのような顔で、

「あなた、最近いいオナニーしていないでしょう。」

と諭したくなる。


ちょっといい話してやるから正座して読め!愚民供が!
いいか貴様ら!
口を開けばSEXSEXと、前ばかり見すぎなんだよ!
立ち止まれ!振り返れ!
何が一体今の自分を形成しているかよく考えろ!


そう、オナニーだよ!今頃気付いたのかいキミィ!


最近の若人ときたらクリック一つで動画を手に入れ
5分で終了ですよ。ナメてんのか?オナニーナメテんのか?



自信を持って断言できるけどオナニーについて
本気出して考えてない奴は確実にこれから先、
世の中が灰色に見えるぜ?なぁ!なぁおい!


寝る事を知らない奴が朝日の眩しさを語れるかよ!
現実を見るな!目を瞑れ!目蓋の向こう側は
イマジネーションの森だ!


は?なんか反論あんのかよ。少し黙って読めよ。


いや、マジで想像力を使ってオナニーをしていないチンポ達は
すぐにインポになりますよ


他人なんかどうだっていいんだ!俺だ・・・俺なんだ!
やるかやらないかを決めるのは俺一人!
その精神を大事にしろよマジで!


今のままだと貴様らは5年後には
「俺も若かった…今じゃオナニーなんて…クッ」


と自嘲気味に笑ってバーボンを傾けるような
ダサイ大人になっちゃうぞ!
外を見るな!見たら負けだ!
直視して楽しいものは何一つないぜ!
幸せっていうのは常に自分の心の内に存在するもんなんだよ!
そいつを掴みとるにはオナニー…
オナニーしかない…泣いても前には進めない…
オナニー以外ありえない…オナニー以外知りたくない…
オナニーと友達になりたい…
できればオナニーを独占したい…
インポになった奴がいれば同情はしても
オナニーはする…そんな現実…悲しい現実…長門は俺の嫁…
オナニーとマロニーは本質的に全然違う…
オナニーとロックは似て非なるもの…
オナニーは左乳首を必要としない…
オナニーは右乳首に好感を抱いている…
オナニーは泣かない…
オナニーは優しく微笑む…
オナニーは立っている…
オナニーが走っている…

オナニーが…飛んでいる…


一日2時間、半身浴の代わりにゆっくりと時間をかけて
壁を見ながらオナニーしよう!
生きてる人間が無条件に嫌いになれる!飛べる!泣ける!踊れる!




どうした?笑えよ…ここは笑うとこだぜ?なあ。



人気ブログランキング
未分類

0 TrackBacks
0 Comments

ナッシングパンティ

にした。
本当は挑戦するかどうか凄く迷った…でも…
サークル内で他の女の子に差をつける方法が・・・私…
全然わからなかった!悔しかった!



私なんて…ちょっとポッテリとした唇がチャーミングだって事と、
細いウエストが五大陸に響く程のSEXアピールを放ってるって、
ただそれだけ…それだけの女だもん!


だから私…迷った…走った…
優しさが…温もりが…まだ信じられなくて…


そしたらね?
ある日、ある日だよ?英訳すると one day だよ?
そんな日に…事件は起こったの…


その日の朝、私は日課のストーキングに励んでいたの。
毎日毎日、憧れの力也先輩の家で待つ事6時間、

帰ってきたわよ、彼。
当たり前じゃない!6時間よ!いつもより30分長いんだから!


もう…ちょっと・・・話、聞いてる?私の目、ちゃんと見てよ!
ここにいるって!一緒にいるって!感じさせてよ!
ただ隣にいるだけじゃ…伝わらない事もあるんだよ…?


え?力也先輩がナッシングパンティだったって?


あんた何言ってんの?新手のキチガイ?
そんな訳ないじゃない!

もう…話の腰を折らないでよ…本当に聞きベタねあんたって…

私は力也先輩の右手に、ガサガサと音のする袋を見つけたの。

何かって?なんだと思う…?








そう、ビニールよ!時にはビニルとも言うわ!


驚愕だったわ…
そう、驚愕…唖然…吃驚…
驚きに分類される全ての感情が私を包み込んだわ…
何かしらあの感じ…

何か…【ここにいていいんだ】って思えた…そう思えたの…



でもね、この話にはまだ続きがあるんだよ?

ねぇ、ナナ…
本当は私、貴方にだけは聞かせたくなかったの・・・
だって・・・あんたの顔結構ガチでムカつくんだもん…



あ、ごめん気分悪くした?
気にしないでね?うっかり本音をカミングアウトしただけだから…フフ^^


私はそのビニール、いえ、ビニルを見たわ、
凝視した!或いはgazeしたわ!まるで北斗七星から
北極星を探すがごとく!


ねぇ、ナナ…信じられる?そのビニルの中身…
ごめんなさい、言い直すわ、ビニールの中身…
そこに入っていたのは…





チェリオだったんだよ?




私、もう百年の恋も冷めそうになった!
ハートに巻いた包帯が口から出るかと思った!寂しかった!
チェリオってあんた…チェリオよ!?
むしろ懐かしささえ感じるわ!



「考えられへん…」
もちろんそう呟いたわよ。
人間感情が溢れると郷里の言葉が出てしまうんだって、
肌で感じて理解したわ。


吐き気を催す程の邪悪…チェリオは揺れていたわよ。
SEXを知らない子供がブランコを精一杯漕ぐぐらいの
スピードで。



束の間の喜びを打ち砕かれた私は、
ついその場にしゃがみこんだの…
そしたら目の前に新鮮な犬の糞があったから
ためらわずに喰ったわ。この世のどんな珍味よりも
甘く、切なく、そしてちょっぴり苦かった。
うまかったけれども、うまかったけれどもぉ!




道端に落ちていた犬の糞を餓鬼のように喰らった私は街へ出たの。
人ゴミに埋もれば、私の犯した罪悪の濃度が少しばかり
薄れるような気がしたから。


ねぇナナ、私は最近、自分がドデカい糞の上を歩いているような気がするの。
正義とか愛とか、そういう言葉ってケツから出てくるアレに
驚く程よく似てると思わない?
犬の糞に限ってはとても甘露な味がするけれど…


するとどうした事かしら。
道行く人々が皆私を振り返ったわ。
私は思ったの。「あぁ…これは宿命なんだって…」


【おい、アイツ…】
【半端ねぇ…】


汚いアスファルトがダイヤに見えた瞬間でもあった。
自分の心次第で、世界は楽園にもなりうるのよ、知ってた?



【テラウンコクサスwwwww】



その時、私に電流走る…


現在の貨幣価値に換算すると8億円ぐらい奪われた気分よ。
想像して?できない?死んで。


ねぇナナ…私は物事を多角的に見れない屑が大嫌いなの


彼らだって子供の頃はあったはず、
きっとアラレちゃんのようにクソを棒でつついた事はあるでしょうよ。
でもね、ナナ?


見ると喰うとじゃ大違いよ。犬のクソってのは
チョコレートの箱と同じなの。
どんな味が隠されてるか分からない。
時に強烈な苦味を持ったダイナマイトに遭遇する事もあるわ。


でもね、
クソを喰らった事が無い人が語るクソと、
クソを喰らった事がある人が語るクソ、
どちらが信頼できる?


お笑いじゃない。
誰よりクソを理解している私が、
何の理解も示そうとしない愚民共に馬鹿にされてるのよ。


倦怠感に襲われながらも私はサブマシンガンを手に入れたわ。
出所は聞かないで、方角だけ言うとすれば、西よ。


撃ったのかって?
撃たないわけにはいかないじゃない…
だって…しょうがないじゃない…しょうがないじゃない・・・


何年待ってみたって、何も降ってきやしないって、
私は気付いちゃったんだもん…
ぶっ殺すと思った時、既にその行動は完了していたわ…


他人を貶める事しか考えられない、痩せた発想…
そんなものは犬に喰われろよ。そしてまた新たなクソができる…
私が新世界の神になれる…


犬のクソを頭脳とした、第3次世界大戦を戦い抜ける戦力を持った、
新しい国を作ってやる!そう私は誓ったの…



人知れず太陽に誓った私の目の前に、例のヤツが現れたわ、そう…







ビニールよ!



私の目の前に現れたビニール、それは元来使用される
それとは全く違う、異端のビニールだったわ…


後にそのビニールはその容姿からこう呼ばれるの、
【グレイ】とね。


ッ!ナナァ!



咳き込まないで!カンタービレに咳き込まないで!
ネギだよ!?ここにネギがあるよぉ!?
落ち着いて…私達もう21だよ!?



ふぅ…何をやってんのよアンタって女は…
あんまり救いが無いじゃない!
空に何があるの!?ねぇ!?
空を見上げるなんて、する事が無くなった人がする事よ!?
そうなの!?本当にそうなの!?


私の!私達の仕事は!やらなきゃいけないと言われるような、
そんな仕事なの!?答えて!ナナァ!


何よ…毎日毎日酒浸りで…たまにシラフになったら
薄ぼんやりと空を見上げ、海を想って、山を睨んで…
それで貴女、本当にキレイになれると思ってんの?
うまい棒を香水代わりに使わないで!
私の心を覗かないで!見ないで!
もうやってらんないわ!クソお世話になりました!


やめてよぉっ!咳き込むのをやめてよ!
自由じゃない!私達は自由じゃないの!
そんなのないの!ただ陽と陰の間にかすかに生まれる
夕闇の中にひっそちと佇む事だけが私達の
義務で権利なのに!ナナっ!
あんたはいつだってそうやって
カンタービレに咳き込んで!現実から目を背けて・・・



All right All right
クールにいきましょう、ナナ…話の続きね…


その灰色のビニール、察しのいい貴女なら、
中身が何だかわかるでしょう…


イグザクトリィ!  ナプキンよ!

私はなんだか侘しい気持ちになったわ。
私が一つの国家を建立しようと奔走している中で
自分の局部を守るのに、お前らは必死か…と
必死で守る程の価値がそこにあるんか…と
壊れる程愛すればそれは伝わるんか…と
飛べない豚は、ただのブタなのか…と


もしや意思の疎通ができるかもしれないと思った私は、
グレイに声をかけたわ

「Hey!」


【ブォン・ジョルノ】




そう、奴はイタリアンよ…


人気ブログランキング

未分類

0 TrackBacks
0 Comments

おっぱいを食べてみよう!

さてさて、長い長い生活の中、
日常生活に若干のスパイスを加えるために
生み出されたこの企画、どうでしょう?


まず考えるべきは素材、

・どんなおっぱい、誰のおっぱいがいいのか?

ここでねぇ
「若き処女のおっぱいは至高…っ!至高のおっぱい!」


とか言う奴はもうね、帰ってほしい。
友達になれる気がしないから。

いや、気持ちはわかるんだ。ただその発想そのものが
あまりに短絡的すぎるのが僕は気に入らないんだ。


羊肉だってラムとマトンがあるだろうが!
もっと多角的に見ろ!色んな目線で考えるんだ!


10代、
20代、
30代、
50代、

この4パターンはほしいね、正直、それぞれ色んな味があっていいと思う。
食感とかは顕著に変わってくるでしょうよ。



次、

・どれだけ触られたオッパイなのか


最初の「処女のオッパイ本気最強伝説」と関連する話ですが、
手垢、という発想に基づけば確かにブラ以外と接触した事の無い
オッパイが望ましいのかもしれない。
けれどヤリマン、いや!ヤリパイはどうなの?
ヤリパイの価値を君は否定しちゃうの?
その精神性はどうなの?それでいいの?
自分に疑問を感じないの?
曖昧なものは受け入れたくないの?
潔癖症は苦労するよぉ?ヤリパイはいいよぉ~?


ここは異論はあるでしょうが3パターン用意しましょう

・処女
・体験人数一人(これはこれで…いいねぇ~!)
・神域のビッチ、体験人数3桁


これで素材は出揃いました!
4×3=12パターンです。


次に調理法、ここが一番センス問われるよねー、
そうだよねー。


・フレッシュオッパイのシャキシャキサラダ

皆さん一番最初に思いつくのがこれでしょうねきっと、
新鮮なオッパイにイタリアンドレッシングをかけて
ナイフとフォークで、勿論加熱は致しません。絶対に。
ドレッシングが無ければマヨネーズでもいいですよ~^^
レタスとトマトを少しだけ添えてあげましょう。
彩りが綺麗になります。


・蒸しおっぱい

さすがに生は無理でしょうよ…と思う方はこちら。
おっぱいを時間をかけてじっくり蒸します。
ただし絶対に乳首は切りとっちゃダメなの!ダメなの!
乳首を最初に食べるか最後に食べるかで、
性格判断占いができるんだよ? にゃあ☆



・おっぱいをカラっと揚げてみました

男ならやはり揚げ物だろうがよ!という無骨な方にオススメ、
まさに男の料理です。
ほんの少しっ!少ぉしだけ塩をかけてあげましょうね~☆
それだけで風味が全然違ってくるんで!ガチで!



・おっぱいご飯

あのねぇ、中身をくりぬいてぇ、
おっぱいをお茶碗代わりにしてみると、美味しいんだよ…
北京ダックも皮だけ食べるでしょう?
これはユーラシア大陸行かないと食えないですからね普通に。


・ミルクおっぱい


分かるでしょう言わなくても。察しなさいよ!




以上五点で時貞さん!デデン!STOPです!

人気ブログランキング
未分類

0 TrackBacks
0 Comments

果敢無く散るが故にも

お酒を飲んでいると不意に睡魔に襲われて、
外で寝る機会というのが割と多いです。

ここで言う「寝る」とは


・えーっと、寝袋の中入って、本を枕代わりにして…
「おやすみなさい」Zzz…


こんなヌルい睡眠ではなくて


・きゃああああああ!俺は世界一強いぃぃいいい!><
バスケしたい!バスケさせて!?バスケーッ!
あばばばばにゅるにゅるにゅるぅ~。グーグー!



こっちな、こっちの睡眠。
目の前にある全てのものが化け物に見えて、
揺ぎ無い時間の重さと過去の亡霊に追われる方の睡眠ね。



「それって酔いつぶれてるだけじゃないの?」


黙れよ。俺に意見するな。


で、重要になってくるのが寝床なんです。
ここで公園のベンチとかをイメージした輩は
何も言わずに今すぐ飛んでくれ、
屋上的なところから。


外寝と言ったら地べたもしくはそれに準ずるものに
決まってんだろうが!バカか君は!

という訳で外寝の寝床、
いいとこ悪いとこを俺がレクチャーしてあげよう。



・アスファルト

基本はやっぱこれでしょー。
ちょっとボコボコしてるぐらいの方がいいですよね、
あんまり滑らかだとちょっと物足りない。
ほら、スコーンとかも適当に作った方がいいって
言うじゃないですか。
夏場のアスファルトの包容力はマジで異常。
朝になったら床暖房ならぬアスファルト暖房で
起こしてくれますからね。目覚まし昨日つき。


・ゴミ捨て場


でた!都会に作られたヘブンズベッド!
これは相当セレブリティーな寝床ですよ。
まず保温性が抜群。たまにプチプチとか
大量に捨てられてたりするので、クッション性にも秀でています。
色は黒よりも半透明の白がいいですね、
青とか黄色はどうもなぁ…
こちらも目覚まし機能つき、アラームタイプは。
「こいつは間違いなく成功しないタイプ…」という
リーマンの目線です。寝起きの悪い方にオススメですね。
起きて4秒ぐらいで立ち去れます。
時間の無い朝を過ごしがちな方は是非!



・溝

自分だけの安心できる空間が欲しい!
そんな方にオススメです。
季節的には今ぐらいの
それなりに気温が高くて、湿度の低い時期が
いいですね。旬な寝床です。
けど溝って結構ピンキリなんで、
外で寝る時にそれを判断できるか否かが
重要になってきます。

「なんでここだけ水溜まってんねん…」
というイレギュラー的な要素も多いですからね。
けれどそれを差し引いてもオススメできるメリットは
【誰の邪魔にもならない】という事。

溝に落ちてるゴミを通勤時に気にかけますか?
かけないでしょう。

エコロジストな方は一度試してみましょう。
ただし溝から出る時に若干モグラ的な気持ちになるので、
その辛さは覚悟して下さい。
太陽の下をクルージングするのは結構辛い。
溝から出れなくなる可能性大。

・草

白石一文先生が「草にすわる」という小説内で

私が間違っていた
私が間違っていた

草にすわればわかる

という詩を書いておられましたが、
僕達スイーツ世代は草に寝ちゃいましょう。

草っつーか僕のイチオシはやっぱススキですね。
結構汁とか出すんで草は。翌日真っ直ぐ仕事にいけない。
羽毛と比べても遜色ないぐらいふわふわ感ありますよ。
次の日ぼっさぼさになりますけど。
おすすめの季節はもちろん秋。
いやーいいですよアレ。一瞬でスタジオジブリの世界にいけますからね。
特にデメリットは無いんですが、
条件的にある程度田舎だったり川の近くだったり
しないと存在しないので、見つけたらラッキー☆
ぐらいに思ってて下さい。

ただ起きた時にガチで「宇宙人にさらわれた。」とか
「肩がぶつかっただけでボコボコにされた。」とか
ありもしない被害妄想を抱いて頬を熱い液体が
つたう事があります。
酩酊時記憶喪失症候群の患者さんには
あまりオススメできないですね。


翌日になって二日酔いの友達に電話かけて
「俺ススキの上おったんやけど。」とキレ気味で言ったら
知らなくていい自分の奇行をじっくりと語られた
挙句説教されて「二度と酔いません」と
できもしない約束をさせられたりするんで、気をつけて


パターン的にはこんなもんかなぁ…
細かく言うと歩道橋の下とか線路沿いとか
色々あるんですけど、まぁ入門編って事で…



ネクストステップ、「あえての床」

ホテルなんかに泊まると、「わー部屋綺麗♪」と
壁紙とかベッドなんかを見ながらヌかす輩がいますが、
こういう奴はすり潰してヒューマンペーストにしてやりましょう。
形を維持させておく理由がみつからない。


まず床っ!床だろうが…っ!
床を愛でろよっ!それでも人間か!

という事で、
「布団がすぐ傍にあるにも関わらず敢えて床で寝る」という
背徳的なパターンについて掘り下げます。

・カーペット

いらん、カーペットの上で寝るぐらいなら布団に行ってくれ、
そんなんでユカラー(床を寝床にする人)を
自称するなんて10年早いぞ!


・フローリング


出たぁー大本命!
フローリング様の登場ですぞ!

どのフローリングがいいかってのを言葉で説明するのは
結構難しいんですけど、まず色は暗めでいきましょう。
稀に灰色系とか白系のフローリングがありますがあれは邪道…
暗い茶系で、溝は結構深めの方がいいなぁー。
あ、溝が無いフローリングはもう床界では
フローリングって呼ばれてないんで注意して下さい。
あと床暖房とか論外なんで、
とにかくあまり加工していない方がいいですね、
ニスっぽいテカリのあるのもあんまりよくない。

顔に型がつくぐらい押し付けましょう!
いやーフローリングって本当にいいですよね!


・畳

畳もいいですよねー。
あの筋がいい!筋が!
ノスタルジックな気分に浸りたい時にオススメ!
畳の上で寝てる人にタオルケットとか
かけないで下さい!畳とサシで語りたいんです!




以上、時貞の寝床講座でした。
こういう外寝の醍醐味もあるんで、
ポンコツになって姿を消そうとしている酔っ払いは
放って帰った方がいいですよ。面倒くさいし、
介抱しても翌日覚えてなくて、
「えっと…なんか…なんかスイマセン」とか
雰囲気で謝られてムカツくだけなんでね。


人気ブログランキング
未分類

0 TrackBacks
0 Comments

オクラを犯してみよう!

おまっ…ぱっと見はツンツンしてるのに…

いざ股を開けばヌルヌルやないかーっ!

おぉ…

おお…


お前ーっ!入り口どころかっ…
奥の方までヌルヌルやぞーっ!
どういう事やっ!どーいう事やーっ


よぉ見たら入り口がいくつもあるぞぉ…
どれやねん!どれが本物やねん!
全部かっ!全部本物なんかーっ!










はわわ!そんな簡単に潮を吹くなバカモン!


馬鹿ヤメロ!何を納豆と…納豆と
ヌルヌルコラボを実現しようとしてんねん!
もっと自分に厳しくあれ!
君死にたまうことなかれ!
君死にたまうことなかれーっ!


お前一人だけでもド変態のくせに…
網目の大きいストッキングの中に、
仲間が何人もおるやないか!どういう事や!
赤信号は皆で渡れば怖くないんか!
お前はアレか…モラルハザードかー!


外側はこんなにピッチピチやのに…
中身はヌルヌルかー!どーいう事やコラーっ!


人気ブログランキング
未分類

0 TrackBacks
0 Comments

おっぱいというおっぱいをおっぱいしろ

汝が積み上げてきたすべてのものをおっぱいに手渡すべし、
さすれば汝おっぱいになれん。

まずは一度おっぱいを否定しろ。
ダブルスでしか行動できないすべてのおっぱいを軽蔑しろ、
ありとあらゆる悪感情を本能の赴くままにおっぱいにぶつけ、
右おっぱいと左おっぱいを完膚なきままに別れさせろ。

そして出会え、おっぱいと。
否定してきたおっぱいの中に希望をみつけ、
叫び、泣いて、そして笑って狂え、おっぱい。

おっぱいの中に見えた自由。
けれどそれは誰かの手のひらの上の自由。
空は飛べない。海は割れない。
そんな二流な貴様のような男の前に、おっぱい。


おっぱいの定義とは?
そんなものを俺から聞いてどうするつもりだ?
考えろ。感じろ。そして感じろ!

おっぱいは3種に分類される。
正しいおっぱい。間違ったおっぱい。そしてお前のおっぱいだ。

どうする?どうなる?
世界はお前のおっぱい次第。
未来は乳首の先にある。


お前のおっぱいがその気になれば国が一つ傾き、
風は止み、水は濁り、火は消え、土は枯れる。
しかしおっぱい。
おっぱいには、おっぱいにならできる、
おっぱいにしかできない事があるんじゃないのか?


おっぱいはこの時をずっと待っていたんじゃないのか?
おっぱいはこの時をずっと待っていたんじゃないのか?


このまま唯の凡おっぱいで終わるのか?
なぁおっぱい


  -俺はおっぱいは、おっぱいだと思うんだぜ?-




確かにおっぱい!お前はスゴイ。
しかし今のままじゃ…異端止まり…
お前は掴むべき…人生…その先にある
誰も見つけなかったあのおっぱい…【真・おっぱい】を


生きて生きて生きて生きて生きて生きてようやくおっぱいだ。
まだまだ・・・これから・・・

努力すれば必ずしも成功するとは限らん、がしかし
成功したおっぱいはすべからく努力している。


お前の親友、赤髪のおっぱいもそうだったんじゃないのか?
違うのか!?おっぱいぃ!

なんだコレは!?

それはおっぱいだ!

誰のおっぱいだ!?

お前のおっぱいだ!

何のためのおっぱいだ!?

それを見つけるために、生きろ!おっぱい!


おっぱいというおっぱいをおっぱいしろ!



人気ブログランキング
未分類

0 TrackBacks
0 Comments

チンコ厨とマンコ厨に捧ぐ

よく聞けこの愚民共!

貴様ら俗物は口を開けばやれチンコ、やれマンコ、
オチンチンオマンマンと呪文のようにとなえながら
ヘルスの門をくぐり、少し物憂げな表情を携えて
家に帰り、栄光の40分間を思い出しながら
オナニーオナニー…


何をしているんだ!

何をしているんだ君達!目を覚ませ!


それが大人になるって事なのか!?
違うだろう!君、ヨリ子ドモで有リ給ヘ!


我気付四十乳房最高断迷  -論語-
(40歳になってようやくおっぱいが至高だと気づきました)

孔子様もおっしゃってんだよ!
それを君達は!
子孫繁栄を唱っておっぱいを弾圧するのか!
許さんよ俺ぁそんなこと!


考えても見てごらんなさい!
貴方、一番最初に吸ったのはなんですか?
チンコ?マンコ?


違うじゃん!おっぱいじゃん!
何も俺は変わる事を否定しているんじゃない!
成長段階において変化は必要不可欠だ!
あってしかるべきだ!

だけど!それでも守らなきゃいけないもの…あるだろう!

感謝の気持ちは…無くしちゃダメだろう!

当たり前か!?当たり前なのか!?
ここに、そこにおっぱいがある事は当たり前なのか!?
吸えて当たり前!?ふざけんなチキショウ!


関係性がどうであれ、恩恵を受けて
当たり前な事などあるものか!
感謝しろ!全てのおっぱいに感謝しろ!


今に見ていろ!
お前らは殺される!他の何でもないおっぱいにだ!
「差別・・・された・・・」


俺には聞こえるぞ!おっぱい!
今は!今だけは俺のおっぱいの上で泣いていい!
お前は最後に立てばそれでいい!
もう十分だ!こっから先は俺達の時代だ!


自分を信じるな!
俺を信じろ!
おっぱいを信じる俺を信じろ!


手始めに気圧の単位をヘクトパスカルからおっぱいに
変えてやる!

皆さん大変です!1024おっぱいです!
高気圧です!



バーバーバー!


人気ブログランキング
未分類

0 TrackBacks
0 Comments

俺のオナニーを見たくはないか?

『み、見たいーっ!』


はい、と言う訳でね、
how to gaze ~女性諸君が僕のオナニーを見るために~
はじまります。


肉欲さんの書いた日記に
「オナニーしてみてよ」という女性のオファーが
記述されていましたが、


これはダメ…全然…
目的達成迄の過程…
もっとも重要な部分…
それがまるで見えていない…
的が外れてやがる…
これでは見れない…!俺のオナニー…!


これでは「な、何言ってんだよ!」ぐらいが
関の山です。
その時の赤くなった表情がなんとも言えない可愛さでな…
まぁ…ここで立ち止まり、満足するのも、
悪くないっていうか…身の丈にあった幸せ?
上手く言えないけど…そんな感じ…


違う違う。
そんな物で満足するようなタマかよ、あいつら。
見たい!見たい!

心中はそんな感じ…!


まーとにかく最初のステップで躓くと完全に
ゲームオーバーなので、ここに解答を記します。

【見てあげよっか?オナニー^^】


これ。これよ正解は。
見て【あげる】。ここが凄く大事。
言外に俺に(あんた見られたいんでしょ?オナニーを)
というのを伝えて、まず心を震えさせる。

いやぁ正直これはたまらんですよ。

「あれ?もしかして俺…見てほしいのかな…?」

みたいな気持ちになる。
海に遊びに言って5個ぐらい上の男にナンパされ、
「ホテル行くでしょう常識的に考えて」
というオファーを受けて
「み…皆してるのかな…?」
という心の揺れ。ここは大事だよ正直


この言葉を放つ時に大事なのは笑顔。
【あげる】という言い方をしているからと言って
慈愛に満ちた表情をしていてはいけません。

僕はとっても敏感なので
(いいよ別に…見たくないでしょ…)と
スねてしまいます。

なのでここは
イタズラ心と優しさと好奇心。
この三つを愛しさと切なさと心強さの配合でブレンドした表情

( ・∀・)
顔文字で言うとこんな感じです。
こんな顔で言ってあげましょう。

これができたら第一段階クリアー。


しかしそこは俺、簡単に見せる程安いチンポじゃありません。

「い、いやでも…」

その時の赤くなった表情、
ボリビア経済が傾きかけるぐらい可愛くってだな…

すまん、わき道にそれてしまった。
とにかく抗うわけですよ僕は、そこで間髪いれず


「イヤ?見ないほうがいい?」


さっきの笑顔はキープオン。けれど
ちょっぴり顔色を伺うような、
「傷つけるつもりはないんだよ!」という
アピールを表情でしましょう。
大丈夫、君ならできる



これができれば後一押し!がんばれ!みんな!



いよいよ最後です!
貴方の言葉でもうビッシャビシャな俺、
けれど「見て下さい…」そんな事を言える程、
垢抜けてはいないんです!


ここで貴方のできる最高に優しい笑顔を携え、
頭をガシガシとしばらく撫でるっ!
そして1,2分程した後、ベルトに手をかけて一言。


「脱ぐのは手伝ってあげるねー^^」


ミッションコンプリート、時貞君はヘヴン状態です。
後はもう、わかるなみんな?


ここまでできれば貴方は立派なオナニーゲイザーです。
ゆっくりしていってね!^^

人気ブログランキング
  
未分類

0 TrackBacks
0 Comments

ピンクチンポ

今更敢えて言う必要もないけれども、
おっぱいは凄い。
誰も傷つけたりはしないのに、
誰よりも多くの人を救い、
誰よりも世界を守り、家族を守り、夢を守るそんなおっぱい。


そんなおっぱいを追いかけるため、
俺はフリーのライターになった。
次のバトンを渡すに値する男が現れるまでの間、
おっぱいの一挙手一投足を文字に起こして、
宣教師の様に世界を変えようと思ったから。


ある日、俺はおっぱいと二人きりでバーで酒を飲んでいた。
「すげぇよ・・・おっぱいやっぱお前すげぇよ…
他の誰もお前に太刀打ちできねぇよ…」

「慰めてほしいの…?」

微笑を携えながらおっぱいは俺に聞く。
心が揺らいだ。甘えて、楽になってもいいような気がした。


「違う…違うんだ…俺は…俺は何してんだろって急に思って…
どれだけお前の傍にいたって…俺はお前になれねぇんだ…
最近…そんな事ばかり考えちまって、
俺、どうしていいのかわかんねぇよおっぱい…」


「凄くなんか、ない、よ。」


おっぱいは俯いていた。
ドライマティーニの入ったグラスに乳首を伸ばしてはいるけども、
顔を上げられない。
何故だか俺にはそんな風に思えた。


「お前にも、悩みとかあるのか…?」


フッと鼻で笑っておっぱいは俺の顔を見る。
もしかして今気づいたの?そんな表情だった。


「誰かになろうとしなくていいじゃない。」


おっぱいは俺の顔を見ずにぼそりと呟く。
こんなシミったれた空気の中でも、おっぱいはおっぱいだった。

「けどなおっぱい、俺には何もないよ。
できる事といったら腰巾着みたいにお前の傍にいる事だけで、他には何も。」

「わかってないなぁ。おっぱいしか見てないから、
自分の事が見えなくなってるんだね。」


「は?」


「ペニスがあるじゃん、時貞。」
「おっぱいお前何言ってるんだ、俺のペニスなんてひと山いくらのもんだよ。そのぐらいは」
「わかってないね、まるでわかってない。」
「お、おっぱい…」
「時貞のペニスがひと山いくらなんて誰が決めたの?私はそうは思わない。
何しろ時貞のペニスときたらパない。お世辞抜きにパないと思う。」

「お前は優しいなおっぱい…こんな俺にもそうやって」


その時、おっぱいが全力でカウンターにグラスを叩きつけた。


「いい加減にしなさいよこのインポ野郎!」
「その話をするんじゃねぇぇぇええええ!」
「あんたは今だってあの頃と何も変わらないインポ野郎よ!」
「なんだとこのパイズリスト!」
「えぇそうよ!パイズリストよ!でもあんたパイズリストの何をしってるの?
上っ面だけじゃない!当たり前よ!あんたは私じゃないからね。
生きてりゃ誰だって辛い事はある。それなのにあんたと来たら
都合が悪くなれば安っぽいヒロイズムを盾に自分を卑下して、
一人だけ悲劇の渦中にいるような気でいる!
それがあんたの一番卑怯なところよこのドチンポ野郎!」
「うるせぇ…うるせぇ…殺すぞこのおっぱい…」
「やりなさいよ、ここで私を殺ればそれがいい証拠になる。
そうやって犬みたいに同じところをグルグル回ってりゃいいのよ。」

「うるせぇ…本当に殺すぞチキショウ…」

「覚えてる時貞?もう遠い昔のようだけど、私がおそるおそる
はじめてのパイズリをアンタ相手にやり遂げた時の事を。
あの頃の私は本当に自信がなかった。ちょっと乳首が黒いだけで、
それだけで自分の存在価値は何もないような気がしてた。
自暴自棄になってたアタシを、あんたは優しい手つきで
オチンポ様へもっていき、パイズリをさせてくれたよね、
そうして全てが終わった時、あんたはこう言ったのよ。


【超気持ちいい】


毎日毎日ブラジャーとだけ語り合い、
どこへ行っても飲めるところと天使のブラさえあれば世は事もなし。
そんな全部が…どうでもよくなったのよ!


私が怒ってるのは、そいつを私に気づかせてくれた男が
あの頃の私と同じ事を言ってる。
そいつが…そいつが我慢できねぇ!」


「おっぱい!だったら言ってくれ!俺のペニスの何がスゴイ?
俺のペニスで何ができる?俺のペニスが誰を救える?
俺のペニスで何を挟める?」


「時貞、あんたのペニスには説得力があるよ。
壮大で雄弁で、多分間違いなく、国内1のチンポだと思う。
あんたのチンポには、中身が、ある。正直初めて見たとき、
チンポ108本あるのかこの男って思っちゃった。
たったの一本なのに厚みがある。まるでオーケストラ。
時貞、私は聴きたいの。あなたのチンポが奏でる交響曲を。
やってごらんなさい。気ままに、気まぐれに、うたうように…
そして貴方が名実共に世界でも指折りのペニサーになった時、
その時はまたパイズラしてほしいの。
貴方は私に空の飛び方を教えてくれた。私は、貴方と一緒に飛びたいの。
それまでは、だから、お別れ…」

おっぱいはソっと席をたった。俺は・・・俺は…?


俺はこの時をずっと待っていたんじゃないのか?
俺はこの時をずっと待っていたんじゃないのか?




すっかり水っぽくなったスコッチの入ったグラスを空けて、
俺は店を出た。

期は熟した
正しい事はわからないけど
俺は俺のチンポで食っていこうと思う。
もうおっぱいの翼にヘバりつくのはうんざりだから。


ピンクチンポ 
ピンクチンポ
空は呼んでいる
ピンクチンポ

桃色の雲が空を流れる

人気ブログランキング
未分類

0 TrackBacks
1 Comments
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。